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2014年2月

ほんとうの価値

日テレの朝の情報番組「スッキリ!!」をたまたま見たら、佐藤信夫氏のインタビューをやっていた。
佐藤信夫氏といえば、フィギュアスケートの浅田真央選手のコーチ。
私のようなミーハーな視聴者は、つい、可愛い真央ちゃんの笑顔や涙にばかり目を奪われてしまうのであるが、ソチまでの3年半、彼女を陰となり日向となり支えた佐藤氏の功績は大きいと思う。

バンクーバー五輪で銀メダルに輝いた真央ちゃん。
一度は栄光を手にした彼女のスケートを根本から立て直した日々。
たいへんでなかったはずはない。
「接し方も難しかった」
「下手なことをやって壊してしまってはいけないとこわかった」
「まさに、腫れ物に触るようでした」
と、氏はあの控えめな笑顔を浮かべる。
真央ちゃんほどの選手を引き受けるとなれば、指導者としてのプレッシャーも相当なものだったと容易に想像がつく。

そして、真央ちゃんのことを「努力の人」と。
あれほどの努力を積み重ねることができることこそが、「才能」だとも語った。
この師弟は、人生におけるすばらしい出会いを果たしたのだと思う。

ソチでのフリー当日の練習ではまだ前日の失敗を引きずっていた真央ちゃんに、佐藤氏は初めて強い言い方で「やれ!」と言ったのだそうだ。
「あれだけ練習してきたんだから、できないはずはない。しっかり気持ちを持っていれば、どんな状況でもやれる。やれ!!」と。
こんな荒療治も、この師弟であればこそなのだと思う。
そして、真央ちゃんはやった。
やってくれた。
メダルよりも貴いものを私たちに見せてくれた( ;∀;)
真央ちゃんは、それまで積んできた自身の血のにじむような努力に対し、また、先生の励ましに対し、見事に応えたのだ。
フリーの演技を終えての、「私なりの恩返しができた」という真央ちゃんの言葉が輝きを増す。

SPのあと、真央ちゃんに対する一部の無神経な発言が報じられ、それを発したM氏はメディアでも非難が浴びせられていた。
真央ちゃんのがんばりに日本中が沸き立つのを見ていると、この日本という国も捨てたもんじゃないなぁ~と再発見するのである。

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魚の骨

このごろ次男は、魚の干物にハマっている。
夕食時にお箸で魚をつつく姿は、まさに真剣そのもの。
魚と向き合う様子を見ていると、それが食事なのか、解剖なのか、あるいはある種の訓練なのか、非常に悩ましいところだが、おそらくはその全部である。
もうすぐ4年生になるのだから、魚くらいスマートに食べられるほうがいい。
だって、お箸の国の人だもの♪
などと、どこかで聞いたようなフレーズを心の中でつぶやいていると、
「あ、骨飲んじゃった!」と次男。
「大丈夫? のど、チクチクする?」
「する!早くレモン!!」
こんなとき、みなさんのご家庭ではどうなさっているだろう?
我が家で登場するのはレモン。
生のレモンはなかったので、小さな瓶に入ったポッカレモンをティースプーンに軽く一杯、口に含んでゴクン。
目を閉じて待つこと5秒。
そして目を開いたときには、「なおった」。
今これを読んで、嘘だ~と思ったあなた。
本当なのですよ!!!

これを最初にやってみたのは何を隠そう、私である。
数年前、魚の小骨がのどにチクチク、取れそうで取れなかったとき、苦肉の策で講じたこの方法が魔法のように効いて、瞬く間にチクチク地獄から解放されたのだった。
なんで今までこの方法をだれも教えてくれなかったのだろう。
それとも、この方法によってなにか不都合な事態が起こるとか?
いえいえ、なんともなかったわ(*^^*)
酸が小骨を溶かすということなら、レモンの代わりにお酢でもよさそう。
今度、骨が引っかかったら、お酢で試してみようと思う。

魚の骨と言えば思い出す幼いころのエピソードがある。
4歳くらいだったと思うが、祖父母に連れられて、当時祖父が所属していたロータリークラブのクリスマスパーティーに行ったときのことだ。
魚料理を取り分けてもらって食べていたら、のどに骨が刺さってしまった私。
周りの大人たちから、ごはんを飲めなど言われるが、痛くて飲めるものではない。
痛くて痛くてどうしようもなくて、大泣きしたのを覚えている。
優しい気性の祖父が立場的にも一番困ったに違いない。
おじいちゃん、ごめん。
尋常ではない私の泣きように、なんと救いの神が現れた。
その席にちょうど歯医者さんが出席されていて、私を自宅の歯科医院まで連れて行き、のどに刺さった骨を取ってくださったのだ。
診療用のイスに横たわり、パチっと顔の上からライトが照らしたときの光景が今も目に焼き付いている。
その先生がピンセットを使ってマジックのように私ののどから取り出した骨の、太くて大きかったこと!
長さは優に5センチはあったと思う。
そんな大きな骨、なんで飲んじゃったのかしら(^^;)

骨がのどに刺さってしまって取れないときは、普通なら耳鼻咽喉科へ行くのだそうだが、この親切な歯医者さんのおかげで、私は九死に一生を得た。
あのままご飯を飲まされ続けていたら、私はたぶん死んでいたに違いない(-_-;)
とにかく今、大人になった私が声を大にして言うことは、「困ったときにはお医者さま」。
それと、「小骨がのどに刺さったら、ごはんよりもレモンです!」

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もちつもたれつ~その後~

こう見えても、私、肩もみだけは上手いんです。
ほかには大したとりえもないですが、これだけは自信があります。
自分が極度の肩こりだからでしょうか。
なんとなく、人の凝っているところが分かるんです。
なにか特別な勉強をしたわけでもなく自己流ですが、
黙って座ればピタリと当たる!というなにやら怪しげな触れ込みで、家庭内指圧師、好評をいただいております。

そんなわけで、このところ毎朝、起床時に体調がよくない夫に指圧を施しているのですが、先日心電図検査で異常がないのを確認し、少し思い切った方法に出てみました。
異常がないのを確認してからでないと、私のような生かじりの知識ではコワいですからね(^^;)
それで、その思い切った方法というのは、痛いところを探すことです。
身体中に分布するツボはそれぞれ特定の器官や部位に通じているといいます。
だから、どのツボが痛いかで、どこが悪いかも分かるのではないかという逆転の発想です。
たしか、背骨に沿った左右両側に、内臓系のツボが縦に並んでいたような・・・
さすが、生かじりというだけあって、記憶もかなりあやふやなものですσ(^▽^;)
とりあえず夫にうつぶせに寝てもらい、直感的にここ!と思うところを少々強めに押してみます。
えいっ (/・ω・)/
いたっ (゚д゚)! と反応が返って来ました。
ふむ。
では場所を変えて、ここは?(/・ω・)/
うーん、効くけどさっきほどじゃないな(´-ω-`)
さらに数か所試しましたが、やっぱり最初のところに一番強く痛みを感じるようです。
そこで、このツボがなにか、調べてみます。
スマホよスマホ、スマホさん~♪
万能知恵者のスマホさんにお伺いをたてますと、まず心兪(しんゆ)というツボがヒットしました。
場所は、胸椎5番下の左右。
そう言われると分からないんだなー(^^ゞ
もっと素人に分かりやすい表現ないかしら?
ありました!
まず頭を下に向けて首元あたりに背骨が一番盛り上がるところを探します。
そこから背骨の山を5つ下に移動し、5つ目と6つ目の谷から指幅2本のところ…
書いてある通りに夫の背骨を辿ります。
5と6の間から左右に指2本。あった!
でも、違いました。
夫が一番効いたツボは、そのすぐ上の、胸椎4番下の左右にある厥陰愈(けついんゆ)というツボでした。
心兪も厥陰湯も、心臓に関係したツボだそうです。
肩こりやイライラにも効くとか。
私も後で押してもらおう(笑)

このことが分かってから、厥陰愈を意識しつつ背中全体、腰までをゆっくり指圧。
さらに、肩から腕を軽くマッサージしていき、また肩に戻って今度は首から頭へ。
知ってます?
腕や頭って意外に気持ちがいいんですよ~(*^^*)
仕上げに、もう一回厥陰愈をキュ~ッと刺激して、朝のコースを終了します。
最後のキュ~は元気になれ~のおまじない。
おまじないが効いてか否か、このあと夫は気分よく動き出すことができています。
結局、体調不良の原因ははっきりしませんが、対処法が分かったのはなによりよかったです。
夫には元気でいてもらわないと!
だって、私の背中のツボは自分では押せないのですから( *´艸`)

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嫁の悩み

関東はまた明日、雪になるのだそう。
困るなぁ・・・と思いながら、子どもを学校へ送り出してから居間でテレビを見ていたら、義母が顔を出して言う。

「今からパーマ屋さんに行ってきてもいいかしら?」

・・・・・・・( ̄д ̄) ←いいかしら?っていうより、もう決めてるんでしょー

「寒いからイヤなんだけど、今日しか日がないからしょうがないのよ」

・・・・・・・( ̄д ̄) ←イヤだったらやめればいいのに。いつだって行けるじゃない!

意地悪な嫁キャラが顔を出しそうになるのをなんとか封じ込め、「どうぞ、行ってらっしゃい」と送り出す。

「お昼は外で済ませてくるから。何時になるか分からないし!」

・・・・・・・( ̄д ̄) ←分からないことないよね?美容院に行くだけなら・・・

と心の中でひとりイケズをつぶやく私。
いつからこんな性格になったのか?
いつもなにかを取り繕っているような義母との会話がとても苦痛で、それに長いこと耐えているうちに人間がひねくれてしまったのだ。
あぁ、いやだ・・・

今日、私が( ̄д ̄)←こんな顔をしていたのには他にもわけがあって、それは義母の髪の毛のことだ。
義母の髪は、なんというか、言いにくいのだけれど、はっきり言わせてもらうと、少ない。
そして細くてやわらかい髪質。
だから、ボリュームが欲しくて、毎月1回、多いと2回、せっせと美容院に通い、カットやらパーマやらやってもらってくる。
その結果がどうなるかといえば、美容院帰りの義母の頭はチリッチリ。
数日たつと、パーマのとれやすい義母の細い髪は静電気でも起きているかのように広がり、目も当てられなくなる。
ただでさえ傷みやすい髪が、加齢でさらに弱り、パーマをかけることでいじめられ、ひどいことになっている。
こんなこと続けていると、髪の毛、なくなっちゃうよ(>_<)

前回美容院に行ってから今日で約1か月だが、朝食のときに義母を見て、やっと少し髪が伸びてよかった~と思ったところだったのだ。
それなのに、また切ってしまうのか!!!
これまでも親切心から(←注:意地悪ではない)、「あんまり頻繁にパーマかけると髪や毛根が傷んじゃいますよ」とか、「あんまり短くするより少し長めにしたほうがお似合いですよ」とか、それとなく意見したこともあったが、全く聞き入れない義母。
美容院にさえいけば美しくなれると妄信しているのだ。
これが実の母であれば、もっと強い言い方でやめさせるのだけど、義理の仲ではこれが限度。
美容院のほうでも、やりようがなくて美容師さんが困っているに違いない。
でも、お客が切ってくれと言えば切る、パーマと言えばかけるしか、仕方ないのだろう・・・

そんな、しょうもないことで、今日も気を揉んでいる嫁がここに。はぁ。

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もちつもたれつ~中年夫婦のおノロケ話~

今日の私は頭痛がします。
朝起きたときはそれほどでもなかったのですが、時間がたつにつれ強まる痛み。
渋い顔でうずくまっていると、夫がいつもの頭痛薬を持ってきてくれました。
「ほれ、水!」
「サンキュ」

いいだんなさまだと思うでしょう?
そうなんです。
面倒見のいい、やさしいだんなさまです( *´艸`)  

そんな夫、最近朝の体調がよくありません。
なんだか胸のあたりが重苦しいらしく、すっきり起きだすことができません。
狭心症という病をかかえた身体なので、「胸が・・・」と言われるとこちらもヒヤヒヤしてしまいます。
それで先日、ホルター検査をしてもらいましたが、心電図には特に異常は認められませんでした。
ひとまず安堵しましたが、ではこの症状はいったいなんでしょう?
分からないながらも、なにか対処法はないかしら?と、ない知恵をしぼっては試行錯誤の毎日です。
寝起きに熱いお茶を飲ませてみたり、
チョコレートを食べさせてみたり、
背中や首をマッサージしてみたり。 

ほら、私だってちゃんと頑張る奥さん、しているでしょう?(*^^)v
なーんて、自分で言ったら価値も半減ですね(^^;)
私がやっていることの効果のあるなしは、ま、ちょっと置いときますが、
早起きが人一倍苦手の私が、早朝からあれこれと世話を焼いているのは夫にしてみても悪い気はしないことのようで、がんばって回復してくれています(笑)

私たちってたいていこうなんです。
二人とも、もともとそんなにマメなほうではなく(特に私が…ですね^^;)
ことに、自分のことに関してはかなり面倒くさがりです。
だから今日のように頭が痛くても、薬を飲むのはちょっとめんどう。
そのうち治るかなーなんて待ってしまうんですが、でも、結局治らないんですよね。
そうなるとますます、何するにもおっくうになる悪循環。
そのパターンを熟知している夫は、タイミングを逃さず薬を差し出してくれます。

夫の場合は、私の「面倒くさい」とは違うのかもしれませんが、
調子が悪そうなので声をかけても、「大丈夫だ」
そうはいっても大丈夫じゃなさそうなので、あれやこれや私が世話を焼くことになります。
人には「我慢していないで、薬飲めよ」とか言うくせに、自分は「大丈夫」と言うのは、男の人特有の強がりなのでしょうか?
それともやっぱり面倒くさいのでしょうか?いちいち説明したりするのが…(^^;)

相手に具合が悪くなられるとなにかと困る…とお互い思っているからという現実的な理由もありますが、とにもかくにも、自分のことには無精でも相手のためにはマメになれる二人です。
こんな私たちはいつの日か揃って天国に行けたなら、きっと天国にあるという長~いお箸でお互いの口に食べ物を運び合いっこすることでしょう。
天寿をまっとうしてその日を迎えるまでは、せいぜいこの世で仲良く健康に暮らしたいものです。

女性も40代以降は様々な不定愁訴に悩まされがちな年代ですから、男性だって同じようにきっといろいろある年代なのだろうと思います。
なんとかうまくこの時期を乗り切りたいものです。

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そんな日もある

今日、早朝に、全くなんの前触れもなく、

夫が亡くなった

という夢を見た。
なんで死んだかはわからない。
突然、夫の死を突き付けられた夢の中の私。
驚きと悲しみ。
それよりも淋しさ。
世界に一人取り残されたような孤独。
漠然とした不安。
昨日までそばにいて、話しかければ答えてくれた人が、今日からはいない・・・
絶望のどん底というわけでもないが、
なにか心にぽっかり穴があいたような…
そう、これが「喪失感」というのだろう。
目の前のすべてが色褪せ、思い出だけが鮮やかな色を放つ。
乾いたモノトーンの空気に包まれながら、目覚めてもしばらく、私は夢の中にいた。
自分がそれまで眠っていたことも気づかないほど、リアルな感情が私を支配し続けた。

これからどうなるんろう・・・とぼんやりした頭で途方に暮れていると、すぐ隣から聞こえてくる寝息。
見ると、そこにはいつものように夫が寝ている。
パパ!  生きてた~!!( ;∀;)
夢だと分かったそのあとになって、なんだか涙が出た。
そんな自分を客観的に振り返ると可笑しくなるけれど、
あまりにも生々しい夢だったので、今もその感覚が残っている。

夢診断のサイトをのぞいてみたら、人が死ぬ夢は吉夢だとか。
ま、今日の夢は「夫が死ぬ」というより、「夫に死なれた私」の夢というのが正確なのだが(^^;)
とりあえず、物事はなんでもいいほうに解釈する。

それとも、夫をもっと大事にしなさいという神のお告げだったのかしらん?

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親孝行とは

親孝行ということについて、最近よく考えます。
40を過ぎると親もそれなりのトシで、元気でいてもやっぱり年齢を感じることがあります。
不意に入院などされると、非常に慌てます。

待ってよ!
まだ私、なんにもしてないよ

待ってくれました。今回は。
よかった~( ;∀;)

これでまたしばらく、親孝行するチャンスは与えられました。
でも、親孝行って何をすればいいのでしょう?
そりゃあ、親が喜ぶこと。
いろいろあるよね。
そう、いろいろ。

いろいろ考えているうちに、気が付きました。
親から与えられた恩なんて、簡単に返しきれるものではないこと。

自分が親になってみてはっきりと分かるのは、子どもたちに恩返しさせようなんてそもそも夢にも思わないということです。
見返りを求めての子育てなんて、絶対にありえない。
今の自分を顧みると、むしろ、自分が親から受けた恩を、自分の子どもたちを育てることで返しているような気がしています。
両親が自分にしてくれたように、私も子どもたちにしてあげたい。
そして、子どもたちの幸せがすなわち自分の幸せでもあるのです。
それはきっと私の両親も同じです。
私や子どもたちがしっかりと生きて幸せであることが、父や母への最高の親孝行のように思います。
そうやって愛情は親から子へ、またその子どもへと受け継がれていくのではないでしょうか。
そんな風に考えると、私はとても幸福な環境の中で育ってきたのだとつくづく思います。
改めて、両親に感謝します。

もちろん、これは私の場合であって、すべての人に当てはまることではありません。
人によっていろんな形の親孝行があるでしょう。
すべての人に共通するのは、相手を喜ばせたいと自然に思い合える親子関係が築かれていることこそが、親にとっても子どもにとってもこの上ない幸福であるということです。
同居の義母と私たち夫婦の間のギクシャクした関係を見るにつけ、そのことをとても強く感じる今日この頃です。

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